カテゴリー:特集・分析

  • 日本インタビュ新聞社

    【特集】10万円以下の少額投資可能な証券株と日銀が先週見送った低位地銀株に再度注目

     当特集では、トライアルとして10万円以下の少額資金で株式投資が可能となる低位株として、今年1月25日付けの当特集で取り上げた証券株と、日本銀行が、前週末18日、19日とETF(上場投資信託)の購入を見送ったことに関連す…
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  • どう見るこの相場

    【どう見るこの相場】10万円と3万円の高株価を双発エンジンに低位割安の証券株と地銀株にまだまだ出番

     10万円と3万円――――この社会的なインパクトはどのくらいのものだろうか?ファーストリテイリング<9983>(東1)の株価は、今年2月16日に10万円台に乗せ、上場来高値を更新した。一方、日経平均株価も、その前日の15…
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  • 日本インタビュ新聞社

    【特集】親子上場問題・持ち合い解消を巡ってTOB、MBOがクローズアップ

     TOB、MBOは今年1月以来の発表を数えると15件に達する。TOBには、友好的・敵対的が交錯しており、すでに昨年に大戸屋ホールディングス<2705>(JQS)への敵対的TOBや、島忠を巡るニトリホールディングス<984…
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  • どう見るこの相場

    【どう見るこの相場】ポスト決算プレーは株式分割株とTOB関連株に独自性を買い増す第二幕

     きょうも天気だ株価が高い――――まことに喜ばしい限りの2週間だった。2月1日から3月期決算会社の第3四半期(3Q)業績の発表が本格化し、上方修正銘柄のオンパレードとなって決算プレーが続き業績相場が強まったためだ。日経平…
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  • 【小倉正男の経済コラム】米国はコロナ禍で起業ラッシュ、日本は?

    ■適切な医療への接続サービス  緊急事態宣言が延長されたが、「健康経営」といったテーマで勉強会があるというので出席した。東京都心部は、緊急事態宣言下というのに人出はほとんど少なくなっていない。そんなことを確認しな…
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  • 特集

    【特集】「アフター・コロナ」を先取りするに違いない正統派銘柄に照準

     今週の特集では、「アフター・コロナ」を先取りするに違いない正統派銘柄に照準を当てることにした。製造小売りで値がさ主力株のファーストリテイリング<9983>(東1)の「SPA(自社ブランドを販売するアパレル専門店)」関連…
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  • どう見るこの相場

    【どう見るこの相場】正統派「アフター・コロナ」株にSPA株の対抗馬に名乗りのSPF関連株が浮上

    ■正統派「アフター・コロナ」株にSPA株の対抗馬に名乗りのSPF関連株が浮上  10都道府県への緊急事態宣言が、一カ月も延長されたのだからまだ新型コロナ感染症の新規感染者と重症者、死者を減少させ医療崩壊を食い止める「ウイ…
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  • 小倉正男の経済コラム

    【小倉正男の経済コラム】米国ゲームストップ株事件:個人投資家VSフ

    ■個人投資家がファンド打倒を呼びかける  米国株式市場で「ゲームストップ株事件」が勃発、この事件はNY株価を乱高下させた。個人投資家とファンドの対立が表面化した事件ということである。  個人投資家たちがマイ…
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  • 日本インタビュ新聞社

    【特集】「トリプル・ブルー」となった割安株、個人投資家の参戦余地は?

    ■業績上方修正に合わせて株式分割、増配、自己株式取得などがオン 2月期・3月期決算会社の業績修正が始まった昨年12月から今年1月28日までにアサヒホールディングス<5857>(東1)と同様に「トリプル・ブルー」となった…
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  • 日本インタビュ新聞社

    【どう見るこの相場】個人投資家の日米格差は「トリプル・ブルー株」、「ダブル・ブルー株」でリプレース

     米国の個人投資家のいわゆる「ロビンフッダー」が、またまた存在感を発揮しているようである。各メディアが種々報道している。それによると、「ロビンフッダー」は、ヘッジファンドが売り込んだ新興市場株に対してオンライン掲示板「…
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