アーカイブ:2020年 1月 03日
-
大盛工業<1844>(東2)の20年7月期第1四半期だが、売り上げ11億7000万円(前年同期比16・1%減)と減収となったが、営業利益2億9600万円(同2・3倍)、経常利益2億9400万円(同3倍)、純利益2億39…
-
ザ・パック<3950>(東1)の19年12月期は売り上げ958億円(前期比2・9%増)、営業利益73億円(同5・4%増)、経常利益76億円(同5・3%増)、純利益50億円(同1・0%増)と増収増益となる見込みだ。予想1…
-
株式評論家・長島和弘
2019年の東京株式市場は、米中貿易協議の動向に振り回される一年となりました。世界景気に及ぼす悪影響が懸念されたことから、ヘッジのポジション、先物売りが常に入ることとなり、目先の明るい…
カテゴリー別記事情報
ピックアップ記事
-
2025-12-24
■北海道限定ビールが年間販売数量で過去最高、体験施策も奏功
サッポロホールディングス<2501>…
-
2025-12-23
■開幕戦始球式が舞台の新作絵本、収益は慈善団体へ全額寄付
ポプラ社は12月19日、MLBドジャー…
-
2025-12-18
■「#生成AI」投稿は前年同期比約4.8倍、集計は2024年11月~2025年10月
note<…
-
2025-12-17
■健康寿命延伸ニーズを背景に、運動施設やコミュニティとの結び付きを強化
サッポロホールディングス…
-
2025-12-16
■CO2排出量最大90%削減、再生可能エネルギー活用で環境負荷低減
日本電気硝子<5214>(東…
ピックアップ記事
-
■上方修正を重ねる銘柄群が相場の主役に
同コラムは今週、ダブルセット銘柄、トリプルセット銘柄、フ…
-
■政治安定を好感、全面高期待が再燃
超短期決戦だった衆議院議員選挙が、昨8日に投票され即日開票さ…
-
■総選挙後に本番、米・卵関連株など食料品銘柄に再評価期待
消費税減税をめぐる関連株の動向が、過去…
-
■円安・円高が日替わり、内外市場で一波乱二波乱の可能性
内外のマーケットが激動含みである。これが…
-
■地方銀行:収益改善、昨年11月の業績上方修正が寄与
昨年来高値更新銘柄の1割超を占める銀行株は…
-
■超短期決戦の総選挙で市場動向が政治判断に影響
いよいよ衆議院議員選挙だ。みょう27日に公示され…
アーカイブ
「日本インタビュ新聞社」が提供する株式投資情報は投資の勧誘を目的としたものではなく、投資の参考となる情報の提供を目的としたものです。投資に関する最終的な決定はご自身の判断でなさいますようお願いいたします。
また、当社が提供する情報の正確性については万全を期しておりますが、その内容を保証するものではありません。また、予告なく削除・変更する場合があります。これらの情報に基づいて被ったいかなる損害についても、一切責任を負いかねます。