アーカイブ:2020年 10月 09日
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◆日経平均は2万3619円69銭(27円38銭安)、TOPIXは1647.38ポイント(8.09ポイント安)、出来高概算(東証1部)は10億1362万株 10月9日(金)後場の東京株式市場は、英国議会でも中国華為技術(…
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■田村厚労相が原則解禁を表明と伝えられる メドレー<4480>(東マ)は10月9日の後場、次第高となり、14時にかけて9%高の6130円(520高)まで上げ、上場来の高値を2日連続更新している。 このところオンライン診…
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■横浜、広島などに続き札幌に10月9日「大通西店」オープン
ハウスドゥ<3457>(東1)は10月9日、北海道でのハウス・リースバック事業の利用拡大に向けて札幌市中央区に「ハウスドゥ!家・不動産買取専門店 大…
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■今期は費用先行だがDX関連株としてロングランの注目
ナレッジスイート<3999>(東マ)は10月9日の後場一段と上げ幅を広げ、13時過ぎに11%高の1236円(122円高)まで上げて2019年3月以来の12…
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◆日経平均は2万3613円20銭(33円87銭安)、TOPIXは1647.94ポイント(7.53ポイント安)、出来高概算(東証1部)はSQ算出分が加わり5億4199万株
10月9日(金)前場の東京株式市場は…
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■日本と台湾に続く特許、株価は業績動向の改善も注目点 ゼネラル・オイスター<3224>(東マ)は10月9日、取引開始後に888円(15円高)をつけたあとも堅調に推移し、3日続伸基調となっている。 7日の取引終了後、カキ…
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■クラウドを複数利用する際に発生する非効率化など解消と HENNGE(へんげ)<4475>(東マ)は10月9日、一時ストップ高の9160円(1500円高)まで上げ、10時30分を過ぎても20%高に迫る9150円前後で推…
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■展示会やカンファレンス、セミナーなどの業務デジタル化を支援
Sansan(サンサン)<4443>(東マ)は10月9日、再び上値を追い、10時過ぎに6930円(240円高)まで上げて1週間ぶりに上場来の高値を…
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■8日付で2件のニュースリリースを発表し買い材料に
アウンコンサルティング<2459>(東1)は10月9日、急伸商状となり、10時にかけては19%高の262円(42円高)前後で推移し、大きく出直っている。
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■JR東日本のシェアオフィス事業に導入され中期拡大の見通し
ブイキューブ<3681>(東1)は10月9日、続伸基調となり、9時30分過ぎには6%高の2045円(107円高)まで上げて9月初につけた高値2140…
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■足元の状況について一定程度の回復の兆しが
セブン&アイ・ホールディングス(セブン&アイHD)<3382>(東1)は10月9日、出直りを強めて始まり、取引開始後は3521.0円(135.0円高)と一段高基調に…
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10月9日(金)朝の東京株式市場は、日経平均が続伸基調の66円79銭高(2万3713円86銭)で始まった。
NY株は3指数が2日続伸となり、ダウは122.05ドル高(2万8425.51ドル)。大統領選に向…
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ブリッジインターナショナル<7039>(東マ)は法人営業改革を支援するインサイドセールス事業を展開している。20年12月期増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は7月の上場来高値から反落したが、調整一巡して反…
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プロレド・パートナーズ<7034>(東1)は、完全成果報酬型コンサルティングを展開する経営コンサルティングファームである。20年10月期は2桁増収増益予想としている。収益拡大を期待したい。株価は第3四半期決算発表を機…
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ヴィスコ・テクノロジーズ<6698>(東2)は画像検査処理装置のファブレスメーカーである。21年3月期予想は未定としているが、5G関連需要などが牽引して収益拡大を期待したい。株価は上値を切り下げる形でやや軟調だったが…
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(決算速報) マルマエ<6264>(東1)は10月8日の取引時間終了後に20年8月期業績を発表した。受注が回復して増収・大幅増益だった。21年8月期は増収だが、労務費や減価償却費の増加で減益予想としている。ただし保守的…
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(決算速報) クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)は10月8日の取引時間終了後に21年2月期第2四半期累計の連結業績を発表した。新型コロナウイルスによるマイナス影響を吸収して2桁増収増益と順調だった。通期も収…
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フェローテックホールディングス<6890>(JQ)は半導体等装置関連事業を主力としている。21年3月期営業・経常増益予想としている。半導体需要が5G関連などで伸長する見込みだ。収益拡大を期待したい。株価は水準を切り上…
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テクマトリックス<3762>(東1)は、セキュリティ関連製品販売やクラウドサービス提供などの情報サービス事業を展開し、成長ドライバーのクラウドサービスが拡大している。21年3月期予想は未定としているが、リモートワーク…
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ケンコーマヨネーズ<2915>(東1)はマヨネーズ・ドレッシング分野から、タマゴ加工品やサラダ・総菜分野への事業領域拡大戦略を推進している。21年3月期は新型コロナウイルス影響による外食産業向けの低迷で減収減益予想だ…
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■東京市場、株式分割ラッシュ拡大、値がさ化の進行が契機
3月相場は、また「二日新甫」である。「二…
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