アーカイブ:2021年 2月 15日
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◆日経平均は3万85円15銭(564円08銭高)、TOPIXは1953.94ポイント(20.06ポイント高)、出来高概算(東証1部)は12億7591万株
2月15日(月)後場の東京株式市場は、前場重かったト…
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■歯根膜細胞シートの臨床開発に関する連携の中止を発表
セルシード<7776>(JQG)は2月15日の後場、一段と強含む展開になり、14時40分過ぎには4%高の276円(11円高)まで上げて出直りを強めている。…
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■株式分割は3月末現在の株主を対象に1株を2株に分割 ライトアップ<6580>(東マ)は2月15日、後場も買い気配のままストップ高の4510円(700円高)に貼りついて推移し、今日はまだ売買が成立していない。 12日の…
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■第1四半期、営業利益は早くも通期予想額を上回る レオクラン<7681>(東2)は2月15日、後場も13時20分にかけて買い気配のままストップ高の2879円(500円高)に貼りついて推移し、本日はまだ売買が成立していな…
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■業績予想の下方修正後も株価が強く買い安心感が強まる様子 ABホテル<6565>(JQS)は2月15日、9%高の1235円(100円高)まで上げて2月3日の戻り高値を更新する場面を見せ、再び出直りを強めている。 中京地…
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◆日経平均は2万9867円18銭(347円11銭高)、TOPIXは1947.09ポイント(13.21ポイント高)、出来高概算(東証1部)は7億709万株 2月15日(月)前場の東京株式市場は、日経平均が142円高で寄っ…
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■まだAIが活用されていない潜在市場を見つけサービス創造 ニューラルポケット<4056>(東マ)は2月15日、一気に反発して9時20分過ぎにストップ高の6200円(1000円高)をつけ、その後もストップ高で売買を続けて…
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■7月1日「キッズウェル・バイオ株式会社」に
ジーンテクノサイエンス<4584>(東マ)は2月15日、590円(13円高)をつけたあと569円を下値に売買され、小動きだが底堅く推移している。
同日午前…
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■朝、これらについて15日審議と発表
ロイヤルホールディングス(ロイヤルHD)<8179>(東1)は2月15日、1925円(17円高)まで上げた後も堅調で、続伸基調の出直りとなっている。
朝8時30分…
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■日経平均3万円に乗り目先は材料株など個別高を想定の様子
セレス<3696>(東1)は2月15日、一段高となり、10時30分にかけて断続的にストップ高の3285円(503円高)で売買され、約1ヵ月ぶりに高値を…
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日経平均は2月15日の取引開始後に急伸し、9時22分に459円98銭高(3万3円55銭)まで上げ、1990年2月以来の3万円の大台に乗った。
NY株が前週末に3指数とも最高値を更新した上、「ファイザー製ワ…
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2月15日(月)朝の東京株式市場は、日経平均が142円34銭高(2万9662円41銭)で始まった。
前週末のNY株式は3指数とも終値で最高値を更新し、ダウは27.70ドル高(3万1458.40ドル)。S&…
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TOB、MBOは今年1月以来の発表を数えると15件に達する。TOBには、友好的・敵対的が交錯しており、すでに昨年に大戸屋ホールディングス<2705>(JQS)への敵対的TOBや、島忠を巡るニトリホールディングス<9843…
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きょうも天気だ株価が高い――――まことに喜ばしい限りの2週間だった。2月1日から3月期決算会社の第3四半期(3Q)業績の発表が本格化し、上方修正銘柄のオンパレードとなって決算プレーが続き業績相場が強まったためだ。日経平…
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(決算速報) 建設技術研究所<9621>(東1)は2月12日の取引時間終了後に20年12月期連結業績(1月22日に上方修正)を発表した。受注が堅調に推移して増収増益だった。21年12月期は減益予想としたが保守的だろう。…
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(決算速報) イトーキ<7972>(東1)は2月12日の取引時間終了後に20年12月期連結業績(2月10日に上方修正)を発表した。従来の営業・経常大幅減益予想から一転して営業・経常大幅増益で着地した。第4四半期の需要回…
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(決算速報) 星光PMC<4963>(東1)は2月12日の取引時間中に20年12月期連結業績を発表した。新型コロナウイルスによる経済収縮の影響で減収減益だったが、計画に対して減収減益幅が縮小した。21年12月期は増収増…
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(決算速報) KeyHolder<4712>(JQ)は2月12日の取引時間終了後に20年12月期連結業績を発表した。M&Aや事業再編などで計画を大幅に上回る黒字で着地した。21年12月期は減益予想とした。さらなる成長加…
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(決算速報) GMOグローバルサイン・ホールディングス<3788>(東1)は2月12日の取引時間終了後に20年12月期連結業績を発表した。営業・経常利益は増益予想から一転して減益着地となった。21年12月期は先行投資負…
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■投資バリューは中立も株価材料として機能する局面も
株式市場は3月相場入りを控え、株式分割銘柄の…
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■東京市場、株式分割ラッシュ拡大、値がさ化の進行が契機
3月相場は、また「二日新甫」である。「二…
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