パシフィックネットは1月19日より米国方式のハードディスク破壊サービスを開始

IR企業情報

■NSA(アメリカ国家安全保障局)、DoD(アメリカ合衆国国防総省)の物理破壊規格に準拠した「V字破壊」に対応

 パシフィックネット<3021>(東マ)は、1月19日より、米国方式のハードディスク破壊サービスを開始。

 当社は、今回、米国方式のハードディスク破壊サービス、NSA(アメリカ国家安全保障局)、DoD(アメリカ合衆国国防総省)の物理破壊規格に準拠した「V字破壊」に対応したことで、政府機関、外資系企業、政治団体、研究機関、医療機関、教育機関などの要望に応えることが可能となる。

 国家機密を扱うNASAやDoDでは、使用済みのIT機器処分におけるサニタイズ(入力されたデータの危険な部分を無力化する操作)に関して厳格な基準が定められている。物理破壊は、内部プラッタを損傷、変形させることが強く推奨されている。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

最新記事

カテゴリー別記事情報

     

    新着記事

    ピックアップ記事

    1. ロータス投資研究所代表、中西文行 氏 テクニカルでは16000円割れに 世界の主要株価指数は、18年…
    2. 2019年相場展望 米中貿易摩擦の動向に左右される展開 2018年の東京株式市場は、欧米の長期金利の…
    3. シニアアナリスト:水田雅展 2019年は前半が調整色でも年末高に向かう可能性  2019年の株式…
    2019年8月
    « 7月    
     1234
    567891011
    12131415161718
    19202122232425
    262728293031  

    アーカイブ

    IRインタビュー 一覧

    Eストアーの石村賢一社長に聞く アイビーシーの加藤裕之社長に聞く ピクスタの古俣大介社長に聞く メディカル・データ・ビジョンの岩崎博之社長に聞く イワキの岩城慶太郎副社長に聞く ヨコレイの西山敏彦社長に展望を聞く 平山の平山善一社長に近況と展望を聞く アンジェス MGの山田 英社長に聞く CRI・ミドルウェアの押見正雄社長に聞く 京写の児嶋一登社長に聞く

    アーカイブ

    「日本インタビュ新聞社」が提供する株式投資情報は投資の勧誘を目的としたものではなく、投資の参考となる情報の提供を目的としたものです。投資に関する最終的な決定はご自身の判断でなさいますようお願いいたします。
    また、当社が提供する情報の正確性については万全を期しておりますが、その内容を保証するものではありません。また、予告なく削除・変更する場合があります。これらの情報に基づいて被ったいかなる損害についても、一切責任を負いかねます。
    ページ上部へ戻る