日経平均は152円安で始まりNY市場の臨時休日に様子見気分が拭えない様子
- 2018/12/6 09:16
- 株式投資ニュース

12月6日(木)朝の東京株式市場は、日経平均が152円83銭安(2万1766円50銭)で始まった。NY市場がブッシュ元大統領の逝去にともなう「国民追悼の日」休場となり、NYダウは現地4日に799ドル安と急落したまま取引中断の状態になったため、様子見気分が拭えないようだ。(HC)

12月6日(木)朝の東京株式市場は、日経平均が152円83銭安(2万1766円50銭)で始まった。NY市場がブッシュ元大統領の逝去にともなう「国民追悼の日」休場となり、NYダウは現地4日に799ドル安と急落したまま取引中断の状態になったため、様子見気分が拭えないようだ。(HC)
2026/2/14
住友林業、米TPH社を約6300億円で買収、全米5位規模のビルダーへ
2026/2/9
2025年の早期・希望退職1万7875人、黒字企業の人員削減拡大
2026/2/7
宿泊業倒産89件、2年連続増加、老朽化対応できぬ地方中小に打撃
2026/3/16
【株式市場特集】社名変更は攻めの経営戦略、事業転換が株価押し上げも
2026/3/16
【どう見るこの相場】中東リスクが重くのしかかる4月相場、新年度は逆風スタート
2026/3/9
【株式市場特集】鉄道各社の運賃見直し波及、関連銘柄に「乗り鉄相場」の思惑
2026/3/2
【株式市場特集】株式分割銘柄、3月相場の焦点に浮上、61銘柄に再評価期待
Copyright © 株式投資情報 総合 日本インタビュ新聞 All rights reserved.
