セントケア・ホールディングは後場一段と強含む、四半期業績への期待再燃

株式市場 銘柄

■通期で連続最高益の見込み

セントケア・ホールディング<2374>(東1)は2月5日の後場、一段と強含んで始まり、12時40分過ぎに10%高の569円(50円高)まで上げ、出直りを強めている。介護サービスを展開し、業績は今期も最高益を連続更新する見込み。第3四半期の決算発表は2月8日(日本経済新聞の決算発表スケジュール検索より)のため期待が再燃したとの見方が出ている。(HC)

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