日経平均は20円安で始まる、相関度強いソフトバンクGが売り気配
- 2019/11/7 09:07
- 今日のマーケット

11月7日(木)朝の東京株式市場は、日経平均が20円68銭安(2万3283円14銭)で始まり、6日の年初来高値から小反落模様となっている。
値動き幅が大きいため日経平均への相関度の強いソフトバンクG<9984>(東1)が7~9月の最終損益7001億円の赤字となり、売り気配で始まった。(HC)

11月7日(木)朝の東京株式市場は、日経平均が20円68銭安(2万3283円14銭)で始まり、6日の年初来高値から小反落模様となっている。
値動き幅が大きいため日経平均への相関度の強いソフトバンクG<9984>(東1)が7~9月の最終損益7001億円の赤字となり、売り気配で始まった。(HC)
2026/1/22
KDDI、大阪堺データセンター始動、高性能GPUで国産AI基盤強化
2026/1/20
『映画 冬のソナタ 日本特別版』世界初公開、韓流の原点が銀幕に帰還
2026/1/20
【食卓への第一歩を彩る一冊】『たべもの555』が示す食育図鑑の進化
2026/2/24
【どう見るこの相場】内需株、業績上方修正と株主還元強化、関税リスク下で評価高まる
Copyright © 株式投資情報 総合 日本インタビュ新聞 All rights reserved.
