恵和が後場急伸、米アップル社のカーボンニュートラル化に参画とされ注目集める

材料でみる株価

■一時ストップ高の300円高まで上げる

恵和<4251>(東2)は7月22日の後場いきなり急伸し、一時ストップ高の1647円(300円高)まで上げた。米アップル社が同国時間21日に2030年までのサプライチェーン100%カーボンニュートラル化を発表し、この取り組みを進めるサプライヤーの中に同社の社名があったことが材料視されたとの見方が出ている。(HC)

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