日立造船は全個体電池に関する報道が材料視されストップ高
- 2021/3/4 09:42
- 業績でみる株価

■「容量世界最大級、従来品の7倍」と伝えられる
日立造船<7004>(東1)は3月4日、買い気配で始まった後ストップ高の920円(150円高)で値をつけ急伸。2013年以来の900円台に進んだ。
「容量世界最大級の全個体電池を開発、従来品の7倍」(日本経済新聞3月4日付朝刊)と伝えられ、注目集中となっている。(HC)

■「容量世界最大級、従来品の7倍」と伝えられる
日立造船<7004>(東1)は3月4日、買い気配で始まった後ストップ高の920円(150円高)で値をつけ急伸。2013年以来の900円台に進んだ。
「容量世界最大級の全個体電池を開発、従来品の7倍」(日本経済新聞3月4日付朝刊)と伝えられ、注目集中となっている。(HC)
2026/1/30
ソフトバンク、AI外部制御で5G基地局最適化、大規模イベント施設に導入
2026/1/28
【この一冊】ニューズウィーク日本版「高市vs中国」、選挙下で浮かぶ日本外交の覚悟
2026/1/23
【上場廃止型TOB・MBO】2025年は112社、ファンド主導の非上場化加速
2026/3/16
【株式市場特集】社名変更は攻めの経営戦略、事業転換が株価押し上げも
2026/3/16
【どう見るこの相場】中東リスクが重くのしかかる4月相場、新年度は逆風スタート
2026/3/9
【株式市場特集】鉄道各社の運賃見直し波及、関連銘柄に「乗り鉄相場」の思惑
2026/3/2
【株式市場特集】株式分割銘柄、3月相場の焦点に浮上、61銘柄に再評価期待
Copyright © 株式投資情報 総合 日本インタビュ新聞 All rights reserved.
