日経平均は後場急速に上げ幅縮小、GDPダウンが上値圧迫
- 2015/8/17 13:22
- 株式投資ニュース

朝高の日経平均は後場、急速に伸びやんでいる。前場は149円高の2万0688円まで値を上げたものの、一転して後場は上海総合指数の軟調もあって41円高前後まで上げ幅を縮小している。やはり、GDPの年率マイナス1.6%減少が上値を押さえているようだ。なぜなら、足元で直ちに景気対策が出るわけではないからだ。
朝高の日経平均は後場、急速に伸びやんでいる。前場は149円高の2万0688円まで値を上げたものの、一転して後場は上海総合指数の軟調もあって41円高前後まで上げ幅を縮小している。やはり、GDPの年率マイナス1.6%減少が上値を押さえているようだ。なぜなら、足元で直ちに景気対策が出るわけではないからだ。
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