
30日(大納会)朝の東京株式市場は、NY株式の反発192ドル高や対ドルでの円安基調などが好感され、日経平均は88円60銭高の1万9070円83銭で始まった。1万9000円台に乗るのは、取引時間中としては12月24日以来4日ぶりになる。
東京市場は新年1月3日まで年末年始の休業になるが、この間、NY株式などの休業は1日のみ。31日には米国のシカゴ購買部協会景況指数(12月分)の発表があり、1日には中国の製造業購買担当者指数(12月分)が発表になる予定だ。

30日(大納会)朝の東京株式市場は、NY株式の反発192ドル高や対ドルでの円安基調などが好感され、日経平均は88円60銭高の1万9070円83銭で始まった。1万9000円台に乗るのは、取引時間中としては12月24日以来4日ぶりになる。
東京市場は新年1月3日まで年末年始の休業になるが、この間、NY株式などの休業は1日のみ。31日には米国のシカゴ購買部協会景況指数(12月分)の発表があり、1日には中国の製造業購買担当者指数(12月分)が発表になる予定だ。
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