マイネットは急騰相場が衰えず反発
- 2017/1/20 11:22
- 株式投資ニュース

スマートフォンゲーム「リビルド事業」などのマイネット<3928>(東マ)は20日、230円高の3530円と反発している。昨年の12月27日にオンラインゲーム開発のenish<3667>(東1)からスマートフォンゲーム「ドラゴンタクティクス」のタイトル買い取りを発表したあと、30日と1月5日にストップ高し、10日には3835円の高値をつけたあと、急騰相場が衰えず再急騰に期待がかかる。

スマートフォンゲーム「リビルド事業」などのマイネット<3928>(東マ)は20日、230円高の3530円と反発している。昨年の12月27日にオンラインゲーム開発のenish<3667>(東1)からスマートフォンゲーム「ドラゴンタクティクス」のタイトル買い取りを発表したあと、30日と1月5日にストップ高し、10日には3835円の高値をつけたあと、急騰相場が衰えず再急騰に期待がかかる。
2026/2/14
住友林業、米TPH社を約6300億円で買収、全米5位規模のビルダーへ
2026/2/9
2025年の早期・希望退職1万7875人、黒字企業の人員削減拡大
2026/2/7
宿泊業倒産89件、2年連続増加、老朽化対応できぬ地方中小に打撃
2026/3/16
【株式市場特集】社名変更は攻めの経営戦略、事業転換が株価押し上げも
2026/3/16
【どう見るこの相場】中東リスクが重くのしかかる4月相場、新年度は逆風スタート
2026/3/9
【株式市場特集】鉄道各社の運賃見直し波及、関連銘柄に「乗り鉄相場」の思惑
2026/3/2
【株式市場特集】株式分割銘柄、3月相場の焦点に浮上、61銘柄に再評価期待
Copyright © 株式投資情報 総合 日本インタビュ新聞 All rights reserved.
