日経平均は142円高で始まり円安や解散後の株高ジンクスに期待
- 2017/9/25 09:07
- 株式投資ニュース

25日(月)朝の東京株式市場は、円相場が前週末に比べて円安傾向を強めたことなどが好感され、日経平均は142円98銭高(2万439円43銭)で始まった。
首相が25日にも衆議院の解散を宣言すると伝えられており、過去、解散後の日経平均は投票日にかけて高いことが多いとされ、株価指数の先物買いを先行させる様子もあるようだ。また、26日の配当取り期限(権利付最終日)も意識される。(HC)
25日(月)朝の東京株式市場は、円相場が前週末に比べて円安傾向を強めたことなどが好感され、日経平均は142円98銭高(2万439円43銭)で始まった。
首相が25日にも衆議院の解散を宣言すると伝えられており、過去、解散後の日経平均は投票日にかけて高いことが多いとされ、株価指数の先物買いを先行させる様子もあるようだ。また、26日の配当取り期限(権利付最終日)も意識される。(HC)
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