日経平均は23円高で始まり米中通商協議に期待が再燃
- 2019/2/1 09:11
- 株式投資ニュース

2月1日(金)朝の東京株式市場は、日経平均が小幅続伸基調の23円54銭高(2万797円03銭)で始まった。
NYダウは小反落(15.19ドル安の2万4999.67ドル)となったが、米中通商協議についてトランプ大統領が何らかの合意に達すると発言したと伝わり、注目されている。(HC)
2月1日(金)朝の東京株式市場は、日経平均が小幅続伸基調の23円54銭高(2万797円03銭)で始まった。
NYダウは小反落(15.19ドル安の2万4999.67ドル)となったが、米中通商協議についてトランプ大統領が何らかの合意に達すると発言したと伝わり、注目されている。(HC)
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