日経平均は143円高で始まる、NY株は3指数とも最高値を更新しダウは249ドル高
- 2020/12/7 09:02
- 株式投資ニュース

12月7日(月)朝の東京株式市場は、日経平均が大幅反発基調の143円01銭高(2万6894円25銭)で始まった。
前週末のNY株式は3指数とも最高値を更新し、ダウは248.74ドル高(3万218.26ドル)となり、11月24日以来の最高値更新となった。雇用統計などを受け、経済対策の早期成立に向けた期待が強まったとされる。
12月7日(月)朝の東京株式市場は、日経平均が大幅反発基調の143円01銭高(2万6894円25銭)で始まった。
前週末のNY株式は3指数とも最高値を更新し、ダウは248.74ドル高(3万218.26ドル)となり、11月24日以来の最高値更新となった。雇用統計などを受け、経済対策の早期成立に向けた期待が強まったとされる。
シカゴの日経平均先物は2万6860円となり、東証4日の日経平均の終値を110円上回った。(HC)
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