【株式市場】日経平均株価は71円高のあと一時軟化、朝の「SQ」算出後は強弱交錯

 6月11日(金)朝の東京株式市場は、日経平均株価が71円48銭高(2万9030円04銭)で始まったあと20円安となる場面があった。朝一番の「SQ」算出を巡る売買は日経225型で買い優勢と推測されているが、これらの売買が出会ったあとは強弱交錯の様相となっている。(HC)(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)

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