ピックルスコーポレーションと東ハトがコラボレーション!暴君ハバネロ×キムチの共同開発商品

■「暴君ハバネロキムチ」を8月1日に発売

 ピックルスコーポレーション<2925>(東1)と、東ハトは、「暴君ハバネロキムチ」(希望小売価格=246円、税抜=228円)を共同開発し、ピックルスコーポレーションから2021年8月1日から首都圏、9月1日から全国で発売する。

 暴君ハバネロの「ウマ辛」の味をキムチで再現。「ウマ辛」がくせになるこだわりの味付け。スナック「暴君ハバネロ」を砕いてかけることでさらにおいしく食べられる。(情報提供:日本インタビュ新聞社・株式投資情報編集部)

関連記事


手軽に読めるアナリストレポート
手軽に読めるアナリストレポート

最新記事

カテゴリー別記事情報

ピックアップ記事

  1. ■観光・小売・飲食に懸念、混雑緩和や「脱・中国依存」を好機とみる声も  帝国データバンクは12月1…
  2. ■世界初報告のプラズマ乳酸菌で健康価値創出を推進  キリンホールディングス<2503>(東証プライ…
  3. ■オーダーメイド開発と人材リスキリングで業務変革を伴走支援  ベルシステム24ホールディングス<6…
2026年2月
 1
2345678
9101112131415
16171819202122
232425262728  

ピックアップ記事

  1. ■総選挙後に本番、米・卵関連株など食料品銘柄に再評価期待  消費税減税をめぐる関連株の動向が、過去…
  2. ■円安・円高が日替わり、内外市場で一波乱二波乱の可能性  内外のマーケットが激動含みである。これが…
  3. ■地方銀行:収益改善、昨年11月の業績上方修正が寄与  昨年来高値更新銘柄の1割超を占める銀行株は…
  4. ■超短期決戦の総選挙で市場動向が政治判断に影響  いよいよ衆議院議員選挙だ。みょう27日に公示され…
  5. ■AI以外に目を向けよ、割安株に潜む上昇機会  1980年代のバブル相場では、産業構造改革で「軽薄…
  6. ■利上げと解散総選挙、日本経済の分岐点迫る  今週は、運命の1月22日、23日が控えている。1月2…

アーカイブ

「日本インタビュ新聞社」が提供する株式投資情報は投資の勧誘を目的としたものではなく、投資の参考となる情報の提供を目的としたものです。投資に関する最終的な決定はご自身の判断でなさいますようお願いいたします。
また、当社が提供する情報の正確性については万全を期しておりますが、その内容を保証するものではありません。また、予告なく削除・変更する場合があります。これらの情報に基づいて被ったいかなる損害についても、一切責任を負いかねます。
ページ上部へ戻る